

圃場管理の課題と
電子化による効率化
電子化による効率化
パソコン・スマホ・
タブレットで情報共有
タブレットで情報共有
データを「Z-GISクラウド」に保管して共有できます。また、スマートフォンやタブレットで圃場からも閲覧・入力可能です。

Z-GISの特徴
圃場管理の効率化を目的に開発し平成30年4月25日からサービス提供を開始しました。
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簡単な管理圃場の位置情報(座標データ)とExcelデータを紐付けて管理します圃場毎の作付計画や作業内容等、管理したい項目をExcelで簡単に追加・記録できます。
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データの視覚化記録した情報は地図上にわかりやすく「見える化」できます。
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共有ができるデータをクラウド上に保管することで複数名で共有できます。
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高解像度地図高解像度の航空写真を使用し見やすい地図を提供しています。
31日間無料でZ-GISを試す。
圃場情報の電子化とクラウド活用で効率的な営農管理を実現するZ-GISを今すぐ試してみませんか?
お申込みは一切不要です。
最新のお知らせ
- 2020.12.22Z-GISユーザーインタビュー動画、各種資料に共通Z-GIS活用ガイドを追加しました。
使い方ページを確認ください。使い方ページはこちら - 2020.11.27【Z-GIS】みんなで始めようキャンペーンの告知
2020年12月1日~2021年3月31日まで「Z-GISみんなで始めようキャンペーン」を実施します。
期間中に入会いただくと最長4か月、利用料が無料になります。
また、紹介者特典もあります。詳しくはチラシをご覧ください。 - 2020.9.28【Z-GIS】ユーザーサポート電話回線障害発生のお詫び
いつもZ-GISをご利用いただきありがとうございます。
現在、Z-GISのユーザーサポートの電話回線に障害が発生し、
ユーザーサポートの電話が繋がらない、または繋がりにくい状態になっております。
ユーザーの皆様および関係者の皆様には、多大なるご不便、ご迷惑をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。
現在、復旧に向けて鋭意対応をおこなっております。
また、復旧次第あらためてご案内いたします。
なお、お問い合わせ希望のユーザー様は、お手数ですが、
下記メールアドレス、またはお問い合わせフォームからお問い合わせください。
メールアドレス:z-gis@jacom.or.jp
お問い合わせフォーム:https://z-gis.net/99/contact/index.html
ご不便をおかけして大変恐縮ですが、
今しばらくお待ちいただきますようお願い申し上げます。 - 2020.9.23Z-GIS(PC版)をver 3.0.1に更新しました。
更新内容は、リリースノートを確認ください。 - 2020.7.20Z-GIS(PC版)をver 3.0.0に更新しました。
更新内容は、リリースノートを確認ください。 - 2020.4.23Z-GIS(PC版)をver 2.2.5に更新しました。更新内容は、リリースノートを確認ください。
- 2020.3.30【Z-GIS】新型コロナウイルス対策に伴うユーザーサポート窓口受付時間の変更に関するお知らせ
いつもZ-GISをご利用いただき、誠にありがとうございます。
昨今の新型コロナウイルス感染症の現状を鑑み、内外への感染被害抑止と職員の健康と安全確保を目的とした『時差通勤』を行わせていただくことが決定いたしました。
これに伴い、当面の期間、ユーザーサポート受付時間(平常時:午前10時~午後17時)を下記の通り変更させていただきます。
受付時間:平日午前9時~午後16時(土日祝日、農協協会休業日除く)
実施期間:2020年3月31日(火)〜
なお、本体制の期限は現在設定しておらず、平常時の再開時期は未定となっております。今後状況により、随時変更が想定されますので、変更の際は適宜情報発信させていただきます。
ユーザーの皆様へご迷惑、ご不便をおかけすることとなり、誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解ご了承いただけますようお願いいたします。
今後とも、Z-GISにご愛顧賜りますよう、お願い申し上げます。 - 2020.2.17Z-GIS(PC版)をver 2.2.3に更新しました。更新内容は、リリースノートを確認ください。
- 2019.12.25Z-GIS みんなで始めようキャンペーンの告知
2020年1月1日~3月31日まで「Z-GISみんなで始めようキャンペーン」を実施します。
期間中に入会いただくと最長4か月、利用料が無料になります。
また、紹介者特典もあります。詳しくはチラシをご覧ください。 - 2019.12.6Z-GIS(PC版)をver 2.2.2に更新しました。
更新内容は、リリースノートを確認ください。 - 2019.11.6Z-GIS(PC版)をver 2.2.1に更新しました。
更新内容は、リリースノートを確認ください。 - 2019.9.30各種資料に、導入ガイド、早はじめ(クイックスタートガイド)を追加しました。
使い方ページの各種資料を確認ください。使い方ページはこちら - 2019.9.2各種資料に、アイコン補助図形のサンプルを追加しました。
使い方ページの各種資料を確認ください。使い方ページはこちら - 2019.9.2Z-GIS(PC版)をver 2.2.0に更新しました。
更新内容は、リリースノートを確認ください。 - 2019.8.21累計1万ダウンロード突破!
Z-GISは、昨年4月のリリース以来順調にダウンロード数が増加し、
2019年8月21日に累計1万ダウンロードを突破しました(PC版のみ)。
会員数も計画どおり増加しており、全国の生産者、JAからご好評をいただいています。
PCのほか、スマートフォン・タブレットからもご使用いただけます。
「1か月間お試し版」もご用意していますので、ぜひ皆様お試しください。
Z-GISはこれからも、ユーザーの皆様からの貴重なご意見をもとに改善を行っていき、営農、農地管理の効率化のお役にたてるよう、努力して参ります。 - 2019.8.8株式会社NTTデータ「あい作™」とJA全農「Z-GIS」のサービス連携を開始
- 2019.7.4Z-GIS(PC版)をver 2.1.1に更新しました。
- 2019.7.2各種資料に、作業記録ワークシート例を追加しました。
使い方ページの各種資料を確認ください。使い方ページはこちら - 2019.7.1Z-GIS(PC版)をver 2.1.0に更新しました。
- 2019.5.27各種資料に、肥料成分投入量記録ワークシート例を追加しました。
使い方ページの各種資料を確認ください。使い方ページはこちら - 2019.4.10Z-GIS(PC版)をver 2.0.0に更新しました。
詳しくはZ-GIS機能マニュアル2018追加を確認ください。 - 2019.3.25各種資料に、水管理記録ワークシート例を追加しました。
使い方ページの各種資料を確認ください。使い方ページはこちら - 2018.12.6Z-GIS(PC版)をver 1.2.2に更新しました。
バージョン1.2.2(バグフィックス更新)での主要な変更点は下記のとおりです。
・ポリゴン塗色の保存・読み込みに関する不具合是正 - 2018.11.22Z-GIS.aの最新版は3.1.0、Z-GIS.i/iiの最新版は1.2.7です。
JA全農がお届けする
Z-GIS情報
Z-GIS情報
- 2021.1.13No18 新規加入で最長4か月無料 「みんなで始めようキャンペーン」
- 2020.12.15No17 第1回Z-GISウェビナーinあぐラボ100名が視聴!
- 2020.11.26No16 Z-GISによる施肥マップの活用
- 2020.10.8No15 人工衛星リモートセンシング「天晴れ」の活用
- 2020.9.10No14『盛り上がっています Facebook 「Z-GIS ユーザーの会」』
- 2020.8.20No13『無人ヘリ防除におけるZ-GISの活用』
- 2020.7.27No12『Z-GISによる土壌診断マップの活用』
- 2020.6.15No11『知ってましたか?Z-GISの便利な機能』
- 2020.5.14No10『人工衛星を使って生育診断 Z-GISが「天晴れ」と連携』
- 2020.4.14No9『農チューバ林さんちもお気に入り』
- 2020.3.19No8『作業計画にZ-GISを活用しています︕高峰ファーム』
- 2020.2.12No7『株式会社みのり片子沢(かたごさわ)様の活用方法』
- 2019.11.6No4『ワークシート例を活用しよう!』
- 2019.10.1No3『広島での取り組みと筆ポリゴン入手・活用方法』
- 2019.9.1No2『積算気温を計算してみよう!』
- 2019.7.9No1『Z-GISの概要』
メディア掲載情報
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地上2020.10.08『地上』11月号にタイアップ広告として掲載
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JAcom2020.04.142020年3月号の全農のスマート農業で、「Z-GIS」最新情報
露地野菜・GAPで活用できる営農管理システム「Z-GIS」が掲載されました。 -
JAcom2019.11.05最新の営農情報が集合 担い手アグリサミット JA全農ひろしま
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JAcom2019.10.29Z-GISが人工衛星リモートセンシングサービスと連携 JA全農
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JAcom2019.08.26「Z-GIS」と「あい作」サービス連携スタート JA全農
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グリーンレポート2019.08.192019年8月号のインフォメーションで、「Z-BFM」「Z-GIS」の操作研修会を開催 ~現場で役立つシステムの普及拡大に向けて~が掲載されました。
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グリーンレポート2019.07.022019年6月号のインフォメーションで、JA常総ひかりが提案する「Z-GIS」を活用した大規模経営体の多筆圃場管理が掲載されました。
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JAcom2019.05.15ホクレンがZ-GISによる圃場管理で研修会
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JAcom2019.04.25タブレットでZ-GISによる圃場管理 JA鳥取いなばで操作研修会
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JAcom2019.04.23全農 Z-GIS、アピネス/アグリインフォの機能強化を発表
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グリーンレポート2019.04.222019年4月号のインフォメーションで、
新しい機能を追加した「Z-GIS」が掲載されました。 -
JAcom2019.04.09過疎地の農業救う Z-GISで圃場管理 熊本・JA本渡五和
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JAcom2019.03.18Z-GIS 農業の戦略づくりに不可欠
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地上2019.02.05『地上』3月号にタイアップ広告として掲載
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グリーンレポート2019.02.052019年1月号のがんばる担い手で、Z-GISの導入事例が紹介されました。
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JAcom2019.02.04Z-GISでほ場管理を効率化! 兵庫で操作研修会 JA全農
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JAcom2018.09.20農業の新しい時代に対応 Z-GISの活用を促進
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JAcom2018.07.31利用拡大する全農の「Z-GIS」
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JAcom2018.4.24営農管理システム「Z-GIS」が運用開始 JA全農
利用者の評価
営農管理システムZ-GISインタビュー動画
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Excelを利用するため既存のデータが利用しやすい。
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他社システムのようなマスタ整備が不要で、すぐに利用できる。
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入力項目が固定されていないので、自由度が高い。
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大きな地図をA4に分割印刷できるなど、印刷機能が優れている。
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面積の自動計算機能が良い。水害の被災面積の計算に利用した。
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普及センター、JA、生産者の情報共有に使いたい。(普及センター)
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生産者へのリモートセンシング診断レポートの納入に使いたい。(リモートセンシング企業)
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各地で行っている現地試験の結果を社員で共有するのに使いたい。(農薬メーカー)




